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次回の研究会

2025年度 明治美術学会 第5回例会

2025年度 明治美術学会 第5回例会(担当:宮下規久朗)
「生誕150年 石橋和訓展 開幕記念シンポジウム 石橋和訓とその時代」
 日時:2026年3月 7日(土) 13時30分~16時30分(途中休憩あり)
 会場:島根県立美術館 ホール(190席/13時開場)+Zoomによる配信
 島根県松江市袖師町1-5 アクセス
【司会】
宮下規久朗 (神戸大学教授)
【登壇者】
ロジーナ・バックランド (大英博物館日本コレクション朝日新聞キュレーター)※リモート出演
藤崎綾 (広島県立美術館主任学芸員)
林みちこ (筑波大学准教授 / 展覧会 […]

2026年1月23日|Categories: 研究会, 未分類|

今年度の研究会日程

第1回 4月 5日(土) 早稲田大学
第2回 7月12日(土) 大阪国際大学
第3回10月4日(土) 実践女子大学 渋谷キャンパス
第4回 11月2日(日) 筑波大学 東京キャンパス(地下鉄 茗荷谷駅)
総会 12月13日(土) 早稲田大学
第5回 2026年3月7日(土) 島根県立美術館
[…] […]

Categories: 今年度の研究会日程|

事務局からのお知らせ

【事務局からのお知らせ】学会の例会・総会にて発表ご希望の方は、ご氏名、ご連絡先をご記入のうえ発表要旨(A4:1枚程)を添えて明治美術学会事務局宛(〒62-8644 新宿区戸山1-24-1 早稲田大学文学学術院 表象・メディア論系内 明治美術学会)まで郵送いただくか、当学会のメールアドレス(mail-meibikai@meibikai.orgにお送り下さい(但し、学会員に限る)。各会の担当理事と相談のうえ、発表の可否をお知らせ申し上げます。

会員からのお知らせ

明治美術学会とは

明治美術学会は、1984年(昭和59年)より、日本近代美術の研究・調査を目的として、活動を開始いたしました。発足当時は「明治美術研究学会」でしたが、1989年(平成元年)から「明治美術学会」と名称をあらため、今日にいたっております。学会員の構成は美術館や博物館の学芸員、大学や研究機関の研究者、実技的な領域の修復家や画家やデザイナーなどが中心となっていますが、近代日本美術の調査を独自に進めている個人研究者も参加しており、現在330名ほどの会員数となっています。研究会は年に4~5回開催され、会員の最新の研究・調査が報告されていますが、若手研究者の意欲的な発表が続き、これに先輩研究者が適宜それをフォローするような情報を提供しているので、会場はいつも和気と活気にみたされています。また、近代日本美術関係の主要展覧会の多くに本学会員の寄与がなされており、そうした展覧会のおりに企画されるシンポジウムにも会員の名前がつらねられており、まさに日本近代美術研究の土台をになっている学会であると自負いたしております。

なお、本サイト及び『近代画説』表紙の「明治美術学会」の題字は、2006年より2018年まで本学会会長を務められた青木茂先生の揮毫によります。

明治美術学会事務局
〒162‐8644 新宿区戸山1-24-1
早稲田大学文学学術院 表象・メディア論系室内
明治美術学会事務局

メール mail-meibikai(@)meibikai.org
※送信される場合は@の括弧を外して下さい。

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